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懐かしすぎる春の歌

最近の曲が全く分からない。新しいアーティストが次々と出てきて、ついていけてない。
社会人になると、学生の頃のように音楽を聞く時間もなくなりますし、カラオケに行く機会も減ってしまいます。でも、合コンの二次会と言えば、カラオケが定番。何を歌おう・・・と悩んでいる方も多いのではないでしょうか?しかし、合コンでは最新ヒット曲ばかりがウケるとは限りません。
今回は、懐かしい春の歌をご紹介致します。誰もが知っている人気曲は、安定して盛り上がりますのでおすすめです。

なごり雪/かぐや姫(1974年3月12日リリース)

1974年、当時大ヒットしたなごり雪。
歌詞は東京の駅が舞台ですが、実際に作詞した伊勢正三さんは、彼の出身地の大分県津久見市の津久見駅を思い描いてこの歌を作りました。2002年に、大林宣彦監督がこの曲をモチーフに『なごり雪』を映画化し、再びこの歌への注目が集まります。
イルカ、ビューティー・ペア、Mi-ke、永井みゆき、結城比呂、市井紗耶香、松浦亜弥、高橋直純、平原綾香、徳永英明、ムック、リュ・シウォン、夏川りみ、鬼束ちひろ、坂本冬美、ダンカン・レッドモンズ、中森明菜、河村隆一、桑田圭祐、平井堅、他にもたくさんの方々から愛されカバーされ続ける名曲です。

春一番/キャンディーズ(1976年3月1日リリース)

1977年夏。当時人気絶頂だったキャンディーズは、コンサートで突然「普通の女の子に戻りたい」と、あの有名な解散のセリフを涙ながらに発言します。
『春一番』は、そんなキャンディーズの代表曲の1つです。世代を超えて、誰もが聞き覚えのあるキャンディーズの春一番は、明るくて楽しいメロディが聞いていて気持ちの良い歌。
キャンディーズ世代でなくても、春になると口ずさみたくなりませんか?合コンで確実に盛り上がる1曲です。

春よ、来い/松任谷由美(1994年10月24日リリース)

NHK連続テレビ小説『春よ、来い』の主題歌になった歌が、松任谷由美さんの春よ、来い。この歌は、一部の音楽の教科書や国語の教科書に掲載されています。卒業式での定番ソングとしても、人気です。
ハウステンボスのチューリップ祭や、サントリーのBOSSレインボーマウンテンブレンドなど、いくつものCMで使われている曲なので、聞き覚えのある方が多いのではないでしょうか。
とても美しい曲ですが、歌ってみると聞いているよりも難しくありませんので、ぜひ合コンで披露して下さい。

チェリー/スピッツ(1996年4月10日リリース)

スピッツの代表作の1つとも言えるチェリーは、今もカラオケなどで定番の大人気曲です。タイトルの『チェリー』はさくらんぼではなく、桜の意味。春に咲く桜の花。何かから出発するイメージでつけられたタイトルです。
2006年には3月から3ヶ月間、FM802で春のキャンペーンソングとして使用されています。ポップで明るくて、爽やか。合コンで人気の高い色褪せない1曲ですので、ぜひカラオケで歌って下さい。

春を愛する人/GLAY(1996年11月18日リリース)

GLAYのメンバーの1人、リーダーであり、ギターやキーボードを担当するTAKUROが、アイスランド旅行をした時に、待ち遠しい春を思いながら凍てつくような寒い冬を過ごすアイスランドの方々の生き方に感動し、その気持ちを歌にしたのがこの曲です。
優しくて強いこの曲を好きな女性は多いですが、のめり込みすぎると引かれてしまいますので、サラリと合コンで歌ってみて下さい。

春~Spring~/Hysteric Blue(1999年1月21日リリース)

ロングヒットとなった「春~Spring~」は、Hysteric Blueの中で最大のヒット曲になり、Hysteric Blueの代表曲とも呼べる歌となりました。当時は高校生だったメンバーたち。この曲は世界史の授業中に作られたということでも有名です。
アップテンポで駆け抜ける曲は、合コンでも歌いやすい1曲。懐かしい思い出の1曲としていかがでしょうか?


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