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ここがポイント!上手い写真撮影 写真撮影のコツとテクニック 上手な写真を撮るためにはコツがあります。被写体に応じてテクニックを使い分け、褒められる写真を
撮影しましょう。

風景写真

綺麗な景色を見つけた時には写真に撮って思い出を残したり、SNSでシェアして誰かに見せたりしたいもの。
迫力のある風景をそのまま残すには構図が最も大切です。
あまり近寄りすぎても景色の全体像が伝わらず、かといって引きすぎると余計な情報が入ってしまいます。
建物や標識、意図しない植物など邪魔だと思うものが入らないような構図を探しましょう。

広範囲にピントを合わせるためには絞り値の大きな広角レンズを使い、シャッター速度を落として撮影します。三脚があると便利です。


人物写真(ポートレート)

被写体の人物をどう写したいかで撮り方が変わってきます。明るい場所で撮影し、逆光で顔が影にならないように注意します。
白い板や布などで光を反射させるとより表情がいきいきします。

首やウエスト、足首などの関節部分で切り取ると不自然な写真になるため注意しましょう。

また、それらの部分に背景の柱や壁などの直線が重ならないようにすることも大切です。

可愛く撮りたい

子供やペットを写す場合には視線の高さを合わせてぐっと近寄り、肌・毛の質感や目の表情が伝わるようにするとGOOD。焦点を絞ってボケを大きくすることでよりふんわりとした写真になります。
女性を撮る場合は髪の流れや手の動きも入れるようにします。アップの場合にはやや上から撮って目を印象的にしましょう。

かっこよく撮りたい

被写体をファインダーの真ん中に持ってくるのではなく、上や横に空間を作るように撮ってみましょう。視線の先を空けたり逆に背後に余白を作ったり、色々と試してみましょう。
顔の正面から撮るよりも斜めから撮る方が独特の空気感が生まれます。
やや下から見上げるように撮るとクールな印象になります。

自然な姿を撮りたい

写真撮影に緊張してしまうタイプの方を撮る際には会話しながら撮影するのもひとつのテクニックです。カメラに慣れてもらい、ふとしたときの表情を逃さないようにしましょう。しっかりとポートレートを撮影したい場合には被写体から離れて望遠レンズで撮るのもおすすめです。
カメラが近くにないことでリラックスした表情になります。


静物写真

花や小物、食べ物などを撮る場合には画面にどう被写体を収めるかで全体の雰囲気が大きく変わります。正面から全体をなんとなく写したのでは平凡でおもしろみのない写真となってしまうことも。思い切りぐっと寄って撮るか、離れて被写体を含めた光景を撮るかのどちらかがいいでしょう。

花や小物の場合にはメインとなるものに近付いて浅く焦点を合わせ、その他はぼかす写し方がおすすめです。料理やデザートを撮る場合はお皿の3分の2程度のみを写すことを意識して撮影してみましょう。飲み物のカップやフォークなどの位置も重要です。
物を撮る時には壁やテーブルの上など背景がごちゃごちゃしていないか気を配ることも大切です。

携帯電話・スマートフォンのカメラで 現代では欠かせない物のひとつとなった携帯電話やスマートフォン。デジカメと変わらない性能を持つカメラ機能を搭載しているものも多く人気があります。ぶれてしまわないよう両手でまっすぐに支えて撮影しましょう。

機能を使いこなす

カメラを起動したらそのまま撮影するのが通常の利用ですが、ワンランク上の写真にしたい場合には様々な機能を使ってみましょう。撮影モードを変えれば夜景や風景、ポートレートなどそれぞれのシーンに合った写真が簡単に撮れます。
解像度を高くすればプリントした際にも綺麗な写真を楽しめます。

セルフタイマーや接写など、ご自分の携帯電話・スマートフォンに搭載された機能を確認して使ってみましょう。


多めに撮影する

撮ったその場ではよく撮れているように見えても、後からじっくり見てみるとピントが合っていなかったりぶれてしまっていたりということはよくあるものです。
失敗しないためにも同じ写真を何枚か撮っておく癖をつけましょう。
動きのあるものを撮る際には連写するのもおすすめです。


アプリをうまく利用して

スマートフォンに欠かせないのがアプリ。カメラアプリや撮影した写真を加工するアプリ、写真投稿SNSなど写真関係のアプリはたくさん存在しています。
撮影したそのままではいまいちの写真でもおしゃれにかっこよく加工してくれるアプリは今や必須となっています。
うまく使って素敵なオリジナルの写真作品を作り上げましょう。


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