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歌詞がなくてもなぜか歌えるのはコレ
◇リンダリンダ/THE BLUE HEARTS

THE BLUE HEARTSのメジャーデビュー曲にして、バンドを代表する曲です。
発売は1987年。現代の若い年代の人からも愛されていて、年代を問わず知っている人が多いのが特徴です。CMにも起用されました。THE BLUE HEARTSは、『リンダリンダ』のほかに、『TRAIN-TRAIN』、『人にやさしく』、『情熱の薔薇』なども広く知られています。

◇サライ/加山雄三・谷村新司

日本テレビ系列が放送する24時間テレビのテーマソング。初回から使われていたのではなく、同番組第15回記念(1992年)として、生放送中に視聴者から歌詞を募集して曲を製作するという試みから生まれた曲です。
曲名の『サライ』は、ペルシア語の「サラーイ(=宿・家)」からきているとのことです。カラオケのシメに似合いそうな一曲です。

◇女々しくて/ゴールデンボンバー

2009年に発売された曲。その後、ハウス食品の「メガシャキ」のCMに替え歌の『眠たくて』が起用され、曲もバンドも一気に有名に。
この曲の歌詞は、作詞作曲の鬼龍院翔の実体験がもとになっています。2012年のNKK紅白歌合戦で歌われ、幅広い層に人気。カラオケでは、ぜひフリ付きで歌いたい曲です。

◇ヘビーローテーション/AKB48

AKB48の17作目のシングル。恋人が出来ると24時間その人を思ってしまう気持ちを表した歌詞で、「好きな人ができると、頭の中は、ずっと、ヘビーローテーション!」というキャッチコピーが付いています。アーケードゲーム「太鼓の達人」でもお馴染みの曲。
AKB48の曲は『会いたかった』や、『ポニーテールとシュシュ』などでも盛り上がれるでしょう。

◇タッチ/岩崎良美

フジテレビ系列で放映されていたアニメ「タッチ」の主題で、岩崎良美の最大のヒットソング。
1985年に発売されて以降、根強い人気があります。印象的な旋律と「星屑ロンリネス」という歌詞は、インパクト大。
高校野球の応援歌としても定番で、現代でも曲の魅力は色あせていません。幅広い年代層に人気の曲。

◇UFO/ピンク・レディー

ピンク・レディーの最大のヒット曲。『渚のシンドバット』、『ウォンテッド(指名手配)』に続いて3度目のミリオンセラーとなった曲です。
怪しげな雰囲気のメロディーが記憶に残りやすいですね。当時、この曲の振り付けを真似していたという人も多く、いまだに覚えているという人も。この歌の振り付けは、飲み会での一発芸としてもウケが良いようです。

◇LOVEマシーン/モーニング娘。

1999年発売。オリコンカラオケチャートで17週連続1位を記録した、モーニング娘。全盛期を代表する一曲。
一人で歌うよりも何人かで歌うのに向いている曲ですので、ぜひ複数人で歌いましょう。合いの手を入れる係がいてもいいかも。アラサー世代なら時に盛り上がれそうな、ノリの良いヒットソングですね。

◇夜明けのスキャット/由紀さおり

歌詞を知らなくても歌えるというよりは、「ルー、ルールルルー・・・・・・」というスキャットで歌われる曲なので、具体的な歌詞がありません。(ただしスキャットは1番部分のみ。2番は歌詞あり。)
オレゴン州発のジャズ・アンサンブル「ピンク・マルティーニ」とのコラボレーションにより、現在、海外からも高い人気を得ています。

◇きのこの唄/きのこオールスターズ

食用きのこを製造している「ホクト株式会社」のCMソング。曲に合わせてきのこが遊ぶアニメーションの可愛らしさも相まって、一度聞いたら忘れられないような曲です。
スーパーのきのこ売り場で流れていることも多いので、知らず知らずのうちに口ずさんでいるかも。ホクト株式会社は、ブナシメジを品種改良したブナピーで有名。

◇みんなで楽しむためのカラオケマナー

合コンの2次会など、初対面の人とのカラオケではみんなで盛り上がるように、気を配りましょう。
まずは、自分1人の世界に浸たり、マイナーな曲ばかり歌わないこと。複数人で歌いやすかったり、歌えなくてもノリやすかったり、みんなが知っていると思われる曲、往年ヒットソングなどを歌うのが無難です。そして、知っている曲だからと言ってむやみに割り込み、一緒に歌うことを強要しないこと。その場にいるメンバーが嫌がることをしてはいけません。場の雰囲気を壊さないように注意です。
また、カラオケ中は会話の声が聞き取りづらいシーンも多々あります。
コミュニケーションを円滑にするためにも、いつも以上に自分の行動に気をつけるべきでしょう。