合コンマスター/これであなたも合コン勝者! 情報満載の合コン総合サイト

合コンテクニック集

For MEN For WOMAN
合コンマスタースマートフォンサイト
エクシオのネット婚活「ルミエール」無料おためし会員様検索はこちら
トップページ合コンで使えるネタ > 雨の日を嫌いにならないマメ知識
雨の日を嫌いにならない
マメ知識

雨音でリラックス

よく、『雨の音を聞くと精神的に落ち着く』という人がいますが、これは自然界の音に1/f(エフブンノイチ)のゆらぎが含まれていることが要因のようです。
1/fのゆらぎとは、パワーが周波数[f]に反比例 するゆらぎのことで、規則正しさと不規則さが絶妙のバランスで調和したパターンのことをいいます。雨音はもちろんキャンドルに揺れる炎、小鳥のさえずり、さわさわと肌を撫でるそよ風などの様々な自然現象や人の心拍の間隔、クラシック音楽、手作りのものなども「1/fのゆらぎ」になっていることが知られています。
雨の日は耳を澄まし、そっと雨音に癒されてみてはいかがでしょうか?

雨の日特売に出かける

冒頭でお話ししたように、雨の日は外出を躊躇う人も少なくありません。ですから、レストラン・スーパーマーケット、商業施設は集客が落ちてしまいます。そこで生まれたのが『雨の日特売』です!集客が落ちがちな雨の日だけのセールを行っているのです。レストランなどでは、食事代が割引になったり、デザートが無料でついてきたりと嬉しいサービスがあります!
また、大型のショッピングモールなどではHP・Twitterなどで告知があったりしますので、雨が降ったらチェックしてみましょう!

街の空気が洗われる

雨が降ると植物たちに潤いを与えたり、水不足が解消されたりと良い側面も多く、中でも空気中のゴミや汚染物質を雨粒と一緒に落下させてくれ、空をきれいにしてくれます!
雨上がりには木々の緑や花が一段と鮮やかに輝いて見えるのは雨が空気中の塵や埃をきれいにしてくれたおかげなのです★

営業しやすい

雨の日は、店舗の集客が落ち込むため、飲食店などは営業時間であっても飛び込み営業がしやすいです。
こんなタイミングでない限りは忙しくて追い返されてしまうのがオチです。
一部の営業職の人としては、スキップするほど嬉しい恵みの雨と言えるのです!!

休日に外に出なくていい

晴れているとついつい、休日にも予定を詰め込んでしまい疲れが取れなかったり、1人の時間を楽しめなかったりするものです。
しかし雨ならば、組んでいた予定を断ったり、出かけることを諦めたりしやすいのです!
そんな日は家でまったりリラックスし、のんびりした時間を過ごしましょう!!

DVD鑑賞!!

思い切って海外ドラマなどを全巻借りていっきに見るなんていうのもおすすめです。
今はわざわざ借りに行かなくてもオンラインで動画配信サービスがあるので、手軽に海外ドラマをいっきに見ることが出来ます!

読書!!

読書をしながら雨を眺めるなんていうのもおすすめです。いつもよりも丁寧にコーヒーや紅茶をいれて、雨音をBGMに読書というのも乙なものです。
読みかけの本や、買ったまま読めていない本など意外とたまっていませんか?
晴耕雨読という言葉もあることですし、この機会に是非読書の時間を楽しんで下さい。

料理!!

時間はたっぷりあるのですから、こだわって料理などをしてみるのはいかがでしょうか?
たとえば、『小麦粉からこだわってパンケーキ』を焼いてみたり、『スパイスだけで本格的なカレー』を作ってみたりと時間があるからこそ出来る料理に挑戦してみるのも楽しいです。
時短!時短!と急かされる毎日から自分をいったん解放してあげましょう!!

PC整理!!

撮りためた写真や、ダウンロードした音楽の整理をするのはいかがでしょうか!?
撮りためた写真をフォルダに分けたり、facebookにアップしたりと、思い出を振り返るのも楽しいです。
また、音楽をプレイリストにまとめて、『雨の日に聴きたい歌』リストを作成したりして、じっくりと音楽鑑賞してみるのもおすすめです。

あえて散歩

「濡れても良い」と逆転の発想をするだけで意外なほど楽しめるのが雨の日の散歩です!雨の日に出掛けたくないと思うのは『濡れる』からではありませんか?濡れてもいいレインコート、レインブーツに着替え、雨の日にしか見ることの出来ない世界を楽しむのもなかなかいいものです。
アマガエルやカタツムリを見つけたり、雨粒が滴る草木を眺めたり、傘に当たる雨音を聞いて情緒を感じるのは日本人ならではの独特の感性です。
また、外に出れば雨上がりに"虹"を見ることができる確率もグンとアップします!!

雨に纏わるイイ話★-体験談- ~30代男性~

20代の頃、地方に転勤し車通勤をしていたのですが、駐車場の管理室の軒先で女性が一人雨宿りをしていました。自分は車だったので、送ってあげようかとも思ったのですが、女性には抵抗があると思い、持っていた傘を差し出しました。数日後、同じ女性がまた駐車場の管理室の軒先に立っていて、わざわざ傘を返しに来てくれ、『ありがとうございました』とお礼を言われました。その後、何かあるわけではなく自分は本社に異動となり、そんなことがあったこともすっかり忘れていました。
そして、仕事の関係でとある講習会に参加した際、偶然再会!!それが今の奥さんです。



▲PAGE TOP