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トップページ合コンで使えるネタ > 懐かしすぎる 夏の歌

1990年代発売曲 -発売日順-

「少年時代」井上陽水/1990年9月21日発売

性別や世代を問わず、懐かしく優しく、深いノスタルジーを感じさせる一曲です。
誰しもが体験した事のある"淡い少年の心"を巧妙にくすぐる名曲とも言えます。
季節は真夏と言うよりも、秋の気配を感じ取れる晩夏で、それが幼い少年時代に想いを馳せる哀愁をさらに強調しています。
今後も名曲として、いつまでも愛され続けることでしょう!

「何も言えなくて…夏」J-WALK/1991年7月21日発売

切ない歌詞に、素晴らしいメロディが乗り、泣かせるバラードに仕上がっています。
「綺麗な指してたんだね」という歌詞に温かさの裏にある"儚さ"のようなものを感じます。
歳を重ね、聴き込む度に、胸に迫るもの・深さが増していくのではないでしょうか。
友人→恋人→夫婦と環境や関係が変わってもいつまでも寄り添って、初心や大切なことを思い出させてくれます。そして、当たり前のように隣にいてくれる人を大事にしたくなる、そんな名曲です。

「君がいた夏」Mr.children/ 1992年8月21日発売

Mr.childrenのファーストシングルです。
誰もが一度は経験したことのある懐かしく切ない、シンプルな歌詞に心を打たれます。
一度聞いたら引き込まれます。
夏の終わりの切なさを見事に描いています。『学生の頃に好きだった人を思い出す』という意見が多い曲です。

「夏を待ちきれなくて」TUBE/1993年5月12日発売

いかにもTUBEらしい、ロックポップと日本特有のセンチメンタル系歌謡を融合させた一曲です★
歯痒くて、切ない恋を思い出すと同時に、夏が来るのが楽しみで恋がしたくなる一曲でもあります!!
切ない歌詞ですが、何故かTUBEの曲は夏の醍醐味を感じさせる力があり、ワクワクしてきます!
海へ向かうドライブ中のBGMにもピッタリです!

「揺れる想い」ZARD/ 1993年5月19日発売

蒸し暑い夏でも初夏を想わせる爽やかなメロディと青春そのもの!という歌詞に心がときめく一曲です★
一色紗英のポカリスエットのCMで使用されていた事でも印象的です。
まさに、夏の青春ソングです!
あの頃のピュアな気持ちで是非歌ってみて下さい!!

「冷たいキス」ICE BOX/1994年4月21日発売

1994年森永製菓の氷菓『ICE BOX』のCM曲の為、
吉岡忍、池田聡、中西圭三、伊秩弘将により商品と同名の期間限定ユニットとして結成されました。
かなり豪華なメンバーで結成されていて、『冷たいキス』の作詞は秋元康が担当しています。
曲もキャッチーで、爽やかな印象のメロディです。当時曲と共に商品のICEBOX自体が大流行したのが思い出されます。

「夏が来る」大黒摩季/1994年4月23日発売

何と言っても歌詞の内容が衝撃的なこの曲は、女性は思わず納得してしまう内容になっています。
ただ、男性からは敬遠されがちな内容でもあります…。
歌詞は意味深ですが、頭で聴くような音楽ではなく思わず体が動いてしまうようなアップテンポなラテンナンバーに仕上がっています!
まさに大黒摩季の捨て身の名曲とも言えるこの作品は、女心の理解出来ない男性の前であえて歌ってみるのもアリです!

「survival dAnce ~no no cry more~」 trf /1994年5月25日発売

なんとバブルの賜物である伝説のディスコ「ジュリアナ東京」のラストを飾ったのはこの「survival dAnce」でした。
美しいメロディに開放感あふれるサビ、そして思わず踊り出したくなるようなリズムが夏を感じさせます!TKサウンド全盛期だったこの時代を象徴する名曲です!
また、当時内田有紀主演のドラマの主題歌でもありました。テンション上がること間違いなしの一曲です!!

「瞳そらさないで」DEEN/ 1994年6月22日発売

イントロから夏の爽やかなイメージを感じさせ、ワクワクしてきます。
こちらも一色紗英のポカリスエットのCMで起用されていました。
曲を聴くと懐かしく、甘酸っぱい気持ちに満たされます。男女の気持ちのすれ違いを描いた内容となっていますが「約束だから海に来たって感じが、一緒に居て寂しいよ」という歌詞がこの曲のすべてを物語っているように思います。
爽やかな歌声で歌って頂きたい一曲です。

「突然」FIELD OF VIEW/ 1995年7月24日発売

ZARD・坂井泉水作詞・織田哲朗作曲で、こちらもポカリスエットのCMで起用されていました。
この頃は中山エミリがイメージキャラクターとなっていました。
当時は、夏のイメージ=ポカリスエットのCMといった印象で、理想の青春を描いたようなCMに胸を焦がした人も多いのではないでしょうか?
この曲と一緒にひたむきだったあの頃を思い出してみるのもいいのです。
夏にピッタリの爽やかでキャッチーな曲です。

「You're my sunshine」安室奈美恵/1996年6月5日発売

今聴いても全く遜色のない名曲です。
当時、女性の憧れの的でもあった安室奈美恵とミリオンセールスソング連発の小室哲也の最高タッグです。
当時カラオケでは女性は全員1人一回ずつ歌っていたのではないでしょうか?

「渚にまつわるエトセトラ」PUFFY/ 1997年4月16日発売

当時、主流だったTKサウンドのギラギラしたイメージとは対照的に、奥田民生プロデュースでデビューしたPUFFYの夏ソングといえばこの『渚にまつわるエトセトラ』です!?
PUFFY独特の脱力感と可愛らしさが堪能できる一曲です。亜美ちゃん派と由美ちゃん派で分かれていたのも懐かしい思い出の一つではないでしょうか?
歌唱力が高くなくても歌いやすいというのが、この曲の魅力の一つでもあります。
ハッピーで能天気な脱力系夏ソング!おすすめです!!

「HIGH PRESSURE 」T.M.Revolution/1997年7月1日発売

T.M.Revolutionを代表する夏ソングの一つです。
暑さも吹き飛ぶ抜群の爽快感!で当時、喫茶店、スーパーマーケット、ドラッグストア等街中で流れていたのを思い出します。
とにかく聴くだけでテンションが上がること間違いなし!の一曲です。
カラオケでは是非振り付きで歌いましょう!

「love the island」鈴木亜美 /1998年7月1日発売

記念すべき鈴木あみのデビュー曲です。鈴木亜美のデビューのキッカケでもある、オーディション番組を思い出します。
とにかく爽やかで、晴々としていて、何よりも初々しい一曲です。
南の島の透き通るような青い海をイメージさせる可愛らしい一曲です。

「Sunny Day Sunday」 センチメンタル・バス /1999年8月4日発売

弾ける笑顔や炎天下の中で制服の白いシャツがじんわりと汗ばむような、まさに青春真っ只中な夏のイメージが浮かんできます。この歌は2分ちょっとと短い曲なのですが、妙に心に・耳に残ります。
また、『高校時代の同じクラスの女の子を思い出す一曲』とのコメントに何だか妙に納得してしまいました。
こちらも後藤理沙が崖から海に飛び込むポカリスエットのCMとして起用されており、
"一九九九年の夏。"というポカリスエットのキャッチコピーと共に印象に残っている人も多いのではないでしょうか。


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